しうしうぶろぐ 。

99% きむ みんそく .. ♥♥♥

My lady... ChanYeol×You...♡゛

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※すこーっしぴょんてなとこあります。←
 小学生orぴょんてじゃない人は 閲覧しないほうが
 いいと思いますー。←

※うちはどんへよりあほなんで、
 おかしいとこいっぱいあります。
 が← スルーしてください。(;´д`)

※ぴょんてな人は 見よう!( ∩ˇωˇ∩)((((殴蹴



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☞ S t a r t !


♥「はぁ~...。疲れた...。」

ショッピングから 帰ってる途中。

久しぶりのショッピングだから いっぱい歩き回った。

CY「あれ?♥じゃんっ!」

へ...?

上を向いたらでっかいあいつがいた。

♥「チャニョル!久しぶり~!^^」

チャニョルは 中学校のときからの友達。

チャニョルはEXOというアイドルグループのメンバーで

とても忙しいため、しばらく会えなかった。

CY「♥、俺に会えなくて寂しかっただろ!kkk」

♥「はぁ~?ぜんっぜん寂しくなかったしーっ!」


...っていうのは < 嘘 >

...本当はとっても寂しかった。

別に好きってわけじゃないけど。

CY「本当か~?kk
  俺は、すんご~くっっ寂しかったし!」

(ぎゅうぅ

そう言うと、いきなり抱きついてきたでっかいチャニョル←

♥「うっ、嘘だっ!
  毎日ベクと一緒で寂しくないでしょっ!」

CY「ん~...でも寂しかったもん...」

(ぎゅうぅぅぅ...

いつもよりも低い声でそうつぶやき、

抱きしめる力が強くなった

♥「ちょ、ちょっ!//チャニョル!!!」

CY「ん、何??」

♥「誰かに見られたらどうすんのっ!
  アイドルなんだから、やばいって...!汗」

CY「...ちぇー...。」

そう言い、チャニョルは私から離れた

CY「あ、♥ん家 行ってもいい?」

♥「...今から?」

CY「そ、今からっ!...ダメ...??」

う゛。←

私、断るの苦手なんだよね...泣

♥「別にいいけど...」

CY「やった!^^
  じゃ、GoGo!!!」

(グイッ

♥「えっ、ちょ...汗」

いきなり手をつかまれ、

ひっぱられた



三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )



CY「あ~っっ♥ん家久しぶりだーっ!!!」

久しぶりに私の家へ来れて

テンションが上がっているチャニョル

...って、チャニョルはいつもテンション高くて

うるさいけど

♥「あ、チャニョル、ご飯食べてく?」

もう夜食の時間だし...。

CY「いいのっ!?食べる食べるっ!!」

♥「うん、分かった^^
  じゃ、今から作るから
  リビングでおとなしくテレビでも見といて?」

CY「は~いっ!!」

そう言ってリビングへ走っていった


♥「...んー。
  何作ろうかな。」

んー...ビビンバ??ハンバーグ??

ん~...チャニョルの好きなトンカツにしよっと!

喜ぶだろ~なぁ...

チャニョルに喜ぶ顔を思い浮かべながら

エプロンを着た



三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )



♥「よし、あとは盛り付けっ♪」

CY「♥~まだ~??」

と言いながら腰に手を回してきた

♥「ちょっとチャニョル!
  もうすぐで できるから、離れてよっ!」

CY「え~、やだ~」

なんでチャニョルは、恋人でもない私に

こんなことするの...?

♥「もう!あっち行かないと
  次からご飯作んないからね!」

CY「それはやだっ!!!」

と言ってリビングへ逃げていった...kk



三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )



♥「チャニョル!
  できたよ~!」

CY「わ~っ!!
  俺の好きなトンカツだっ!!!
  うまそ~っ!」

♥「じゃ、いただきますっ!」

CY「いただきま~っす!!!」

...声がでかいkkk

(ぱくっ

CY「んっ!うめぇ~!!!」

♥「ふふ、よかった^^kk」

CY「♥の作る料理は、全部うまいっ!
  最高っ!!kkk」

♥「そうかなっ?kk
  ありがと^^kk」

チャニョルに喜んでもらえてよかったぁ



三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )三('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )



チャニョルはあっという間に完食した

CY「ごちそうさま~っ」

♥「あっ、昨日クッキー焼いたんだけど...
  食べるっ?」

CY「お、まじ!?
  食べる食べる!!!」

♥「じゃ、持ってくるね!
  あ、チョコラテでも飲む?」

CY「うん!」

♥「うん、じゃあちょっと待ってて~」

そう言ってキッチンへと 向かった

♥「え~と...クッキークッキー...」

ガサガサ

♥「あっ、あった!」

あとは、チョコラテを用意してっと...

♥「...よし。」

クッキーとチョコラテを おぼんに載せて

リビングへ向かった

♥「おまたせ~!^^」

CY「お~!
  ♥のクッキー久しぶりに食べるkkk」

♥「ふふkk
  そうだねkk」

CY「じゃ、いただきま~っす!!」

(ぱくっ

CY「ん~!!うまっ!!

  はい、♥あ~ん^^kkk」

♥「は、はぁ!?//」

CY「いいからいいからっ!
  はい、あ~ん^^kk」

♥「あ、あ~ん...//」

口を開けると クッキーがゆっくり入ってきた

CY「ん、どう?kk
  おいしいだろっ?kk」

♥「...ん//」

CY「♥、顔赤くなってるー!!kkk
  かわいっkk」

♥「はぁっ!?」←

顔赤くさせたのは チャニョルのせいだしっ...

CY「ごめんごめんっkk
  怒んないで~kk」

♥「別に怒ってないしっ!」

CY「怒ってんじゃんkk」

するとチャニョルの顔が近づいてきた...

(ちゅっ...

CY「ぽっぽで許して~kk」

♥「...え...?」

今、わ、私...

チャニョルにキス、された...?

...ほっぺに...←




恋人なんかじゃないのに...なんで...?

なんで、キスするの...??

CY「...♥?」

♥「へっ?
  あ、ごめん。
  か、片付けてくるねっ!」

ガタッ


私は立ち上がり、おぼんを持った

(グイッ

♥「えっ」



...ガシャン...



いきなりチャニョルに手首をつかまれ

テーブルの上へ 押し倒された


♥「チャ、チャニョル...?」

CY「...♥は 俺のこと嫌い...?」

私を真っ直ぐ見つめ

そう言った

♥「...え?
  嫌いじゃないよっ...?」

CY「...じゃあ、俺のこと...
  好き?...男として。」

♥「す、好きだよっ...友達として...。」

そう言うと手首をつかむ力を 強くされた

CY「...俺を男として 好きになって。」

♥「...え?チャニョ...
  んっ//」

いきなりチャニョルにキスされた

今度はほっぺじゃなくて

唇に...


♥「んぅっ//」

強く唇を押しつけられ

無理やりチャニョルの舌を 押しこまれた


♥「んっ...///」

...やばい

息が苦しくなってきた...

すると、チャニョルの唇が離れた

CY「...ごめん。」

(ぎゅうぅ

♥「チャニョル...」

CY「...♥...
  俺、♥のことが好きだ...。
  女として。
  ...だから、俺を男として見て...?」

♥「チャ、チャニョル...。」

...そんな...急に言われても...

(ぎゅうぅぅ...

CY「...俺じゃダメか...?」

♥「ダッ、ダメじゃないけど...」

CY「けど...何?」

♥「わ、私、チャニョルのこと
  男として見てない...よ...?」

CY「大丈夫。
  これから俺を男としてみてくれればいい...。」

♥「...チャニョルのこと好きにならないかもよ...??」

CY「大丈夫!
  絶対俺のこと好きにさせるからっ!!!」

チャニョルは自信たっぷりに言った

♥「...kkk
  ほんと?kk」

CY「ほんとほんとっ!
  ...だから付き合お??
  いや...付き合ってください!><」

♥「...うん//」



...ほんとは気づいてた

私はチャニョルのことがずっと...好きだったってこと

この気持ちを伝えたら、

もう友達じゃいられなくなってしまうんじゃないかって

怖かった...


チャニョル

大好き...


CY「...知ってるkkk」

♥「...へっ!?」

え、え、え、←

もしかして 私 声に出てたっ!?


CY「kkk
  
  ♥...사랑해...(サランヘ:愛してる)
  
  
  너만 사랑해...//(ノマン サランヘ:君だけ 愛してる)」


(ちゅっ


END・*・:≡( ε:)

めっっっっっちゃgdgdで
ごめんなさい。(土下座
最後まで 見てくれた人、カムサです!>